日本綜合経営協会スタッフblog

創業44年 日本で初めて講師派遣を専門に起業した日本綜合経営協会(東京)のスタッフblogです。

✍落武者(前世)

落武者(前世)です👹

先日、弊社お得意様(44年前の弊社創業時、最初にお仕事を下さった団体様です)ご主催の、パックンマックンのお二人のご講演を聞いてきました!

会場へお入りいただいた後、控室で少しお話をさせていただきました。
お二人とも とっても気さくで、私達にもお気遣いをくださる優しくて素敵な方でした!!
今回のご講演テーマは「パックンマックンお金にまつわる笑劇的国際交流」。
まずはお二人の自己紹介も兼ね、客席も巻き込んでのコントを披露。
大変恐縮ながら、マイクが立ち位置によりハウリングしてしまうトラブルもありましたが、小規模の会ということでお二人が機転を利かせてくださり「マイク無しでも聞こえますか?」と確認のうえ、コントではマイクを使わずお話してくださいました。。
さすがプロの芸人さん、良く聞き取れるお声で、はじめから会場は大爆笑!
臨機応変にご対応いただき、本当に感謝です。

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コントの次は「皆さんに自己紹介をして、交流していただきたいと思います!」と、マネージャーさんや私達スタッフも例外なく、お二人の誘導でどんどんペアが作られていきます。
ただし、ここで1つ条件。「もし宝くじ10億円が当たったらどうするか、必ず話してください!」と。
実際に私も、司会進行役の方と自己紹介し合いました。他の方々のペアも、お二人が「終了―!」と告げてからも話し続け、大盛り上がり!
交流することの楽しさと醍醐味を全員で味わいました。

ここで話題は、今回のテーマにもある「お金」について。
日本人はお金について話すことについて、なんとな~く“いやらしい”・“汚い”というイメージを持っていて、子供にお金の話をするのも「まだ早いから・・・」と敬遠しがちだが、パックンの生まれ育ったアメリカでは全然違う!
子どものお小遣いの話から節約術、お金の貯め方・増やし方まで、日米それぞれのお金に関する価値観の比較を経て、「お金とはどういうものなのか」についてお話しいただきました。
詳しくご紹介したいところですが、、、ここから先はぜひ実際のご講演をお聞きいただきたいと思います!

パックンマックンのお二人のご講演は、最初から最後まで参加型。
マイク片手に客席まで向かい参加者の方に質問を投げかけ、回答をときに笑いに変えながら進行されます。
その時々の回答に応じて笑いの取り方も違うでしょう。まさに「客席をも巻き込んだ漫才」のようなご講演会です!
私ももう一度聞きたいくらい、とても楽しいひとときでした。
笑いにあふれたご講演会を計画されたい主催者様に、ぜひご推薦させていただきたいです☺

ただ、お二人には講演会・イベント等への出演依頼が殺到中!
テレビのレギュラーもあり、かなりタイトなスケジュール状況ということです。
先の日程ですとご相談が難しい場合もあるかと存じますが、そうした点も含め、早め早めのご検討をおすすめいたします・・・!

パックンマックンさんのプロフィールと講演依頼はこちら


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落武者(前世)です👹
ゴールデンウィークに、岩手県盛岡市で珍しいラーメンを食べました。
その名も「レアチーズキムチ納豆ラーメン」・・・
キムチ納豆味のラーメンの上に、レアチーズ(??)が乗った一品だと聞いており、今回ようやく初挑戦できました。
盛岡市内に本店を構えるラーメン店「柳屋」さんで食べることができます。

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見た目のインパクトがすごい。上に乗った白いのがレアチーズです。
ほんとかな??と先にコレを食べてみましたが、ちゃんとおいしいレアチーズでした。プリンのような食感です。
次にラーメンを単体で。納豆の風味が後味に残る、キムチの酸味がほんのり効いたスープです。
納豆はそのまま入っているわけではありませんでした。スープに溶け込んでいるのでしょうか・・・?
赤いスープを見て、辛いのかな?と思いましたが 辛さが苦手な私も食べやすいお味。
トッピングのもやしとの相性が絶妙でおいしいです。

そしてお待ちかね。レアチーズを混ぜて食べてみたところ・・・予想以上においしい!!(笑)
キムチ納豆ラーメン単体よりも、味に奥行きが出たように思いました。
酸味と甘みがプラスされ、納豆の旨味が引き立ちます!

柳屋さんは、盛岡市内・岩手県内で展開しており、キムチ納豆ラーメンが定番メニューですが
なんと各店ごとに異なるメニューがあるのだそう!
今回訪れた「みたけ店」は“辛さ”がコンセプトだったそうです。行った後に知りました。
確かに各メニューに辛増しメニューがちゃんとありました。
(ネーミングもちょっと凝っていて、味噌味の「盛岡城」に辛増しすると「盛岡城炎上」に…)
レアチーズキムチ納豆ラーメンも、辛みを足したらまた違う一面が見られるかもしれません。。

盛岡駅ビル「フェザン」の中にもお店がありますので、新幹線での行き帰りの際などにも食べに行きやすいですね。
盛岡に訪れた際にはぜひ!

落武者(前世)です👹
先日、弊社お客様ご主催での、柔道家・古賀稔彦先生のご講演を聞いてまいりました!


控室へのご案内直後、主催者様に用意していただいた色紙数枚にサインをされる古賀先生。
このサイン色紙は、ご講演中に質問に答えてくださった方へのプレゼント用にとの先生のご希望。
こちらも毎回大好評をいただいています✨

最初に、古賀先生の現役時代の映像(バルセロナ五輪で左膝を痛めながら金メダルを掴み取った経緯、現役引退後の子どもたち・後進選手への指導のようす など)を皆様にご覧いただいた後、ご登壇いただきました。
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古賀稔彦先生のプロフィールと講演依頼はこちら

「天才」とはどういう人のことか。
一般には、普通ではできないことをやれた特別な人間のことだと思われがちだが、先生は「天が与えた才能」だと考える。
誰かよりも少しだけ走るのが早い、優しい気持ちが多い、気遣いができる 等・・・
それらも人間ひとりひとりが隠し持っている才能の一つ。

自分の才能を引き出すために必要なこと・・・それはずばり「挑戦」。
でも、挑戦する前に他人の言葉を聞いてしまったり、自分自身で諦めたりして、答えを出してしまうケースも。
しかし、“頭の中だけで出した答え”と“挑戦したあとの答え”とでは、全く違うものになることが多い。
頭の中だけでは努力や苦しさ、喜びや感動を実感することはできない。
実際に挑戦することで初めて努力をすることの大切さを学び、また仲間も得ることができる。

自分の夢を実現することができた人に共通する「性格」と「考え方」がある。
まずは「性格」で大切なことは、人間誰しも持っている「欲」を表に引き出して努力すること。
努力とひとことで言ってもその人のさじ加減が出るもので、夢を実現する人は「もっとやり方があるんじゃないか?」「もっとこんなことをやったら、こんな自分になれるんじゃないか?」と、人の2倍・3倍の努力をする。
つまりチャンスも、他人の2倍・3倍手に入るということ。
「もっと、もっと」と1%でも積み重ね、“101%の自分”に日々挑戦していくことが、自らの成長につながる。

「考え方」については、自分の「欠点」を素直に認めることが大切。
人間、周りのいい言葉は素直に聞き入れるが、耳に痛い指摘などは素直に受け入れられないもの。
自分の長所を十分に磨きつつ 欠点も克服していくことで、自分の真価が問われる。


古賀先生は2000年に現役を引退した時「死ぬまで柔道家として汗を流していたい」と考え、柔道場つきのマイホームを建てられたのだそう!
そして「古賀塾」という町道場を開塾。現在、幼児からお年寄りまで 約100名の生徒さんがいる。
塾では ・挨拶が大きな声でできる・困っている人を助ける・逆に自分が助けられたときには感謝の気持ちを伝える …等といった、「当たり前のことを当たり前にする」大切さも教えている。
これは、柔道の父・嘉納治五郎氏が説いていた「精力善用」「自他共栄」の精神にもつながること。
加えて こうしたことを子どもに教えるときには、ただ強制するのではなく、大人が正しい手本を見せるのも大切だとおっしゃっていました。

今回のご講演でも、時折先生自らサイン色紙をプレゼントされつつ、笑いもある和やかな雰囲気で進行。
(お客様の中に柔道経験者の方もおり、大変お喜びいただけました☺)
最後は、皆さんそれぞれの夢に向かってがんばってください!とエールを贈られ、締められました。


ご講演前後には私たちとも楽しくお話してくださり、お話ししているだけで明るい気持ちになれるようなパワフルな先生です!💪
さすが柔道家、大きくハキハキとしたお声であることに加え、抑揚もある聞きやすい語り口で、講師としても大ベテランでいらっしゃいます。

こんにちは、落武者(前世)です👹

まずは弊社ゴールデンウィーク休業のお知らせです。
4月27日(土)~5月6日(月) 10日間の連続休業とさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

 * * * 

さて昨日、ハルクさんものまね四天王と一緒に「あいぱく東京 in 銀座三越」に行ってきました。
ものまね四天王は昨年に引き続き2回目の参戦。さすがですね。

まずひとつめ。
手持ちアイス:「コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン」のソフトクリームクレープ(手前:オレオオーレ 左:クッキークリーマリー)
かき氷:「和Kitchen かんな」、長野県産あんずとヨーグルト味
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さらにそれぞれ2~3個め。
上段:「MAISON GIVRÉE」@神奈川 ゴールドピスタチオ、セロリと青りんごとライムのジェラート
中段:「ピーチ専科ヤマシタ」@山梨 黄金桃&ごろごろシャインマスカット
下段左:「ラ・レトリなかしべつ」@北海道 紅茶アイス
下段右:「第一食品(株)」@新潟 MOCHIMORE 抹茶と黒蜜ときなこ
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ハルクさんはおみやげに「よねたや」@北海道 幸せカタラーナもお買い上げ!

どれもおいしいアイスでしたが・・・個人的に一番印象に残ったのはセロリのジェラート!!
なんといってもセロリは私の大好物。これまでセロリ味アイスに出会ったことはなく、即決でした。
ジェラートらしく果肉(茎肉…?)も入ったつぶつぶ食感、青りんごとライムの爽やかな果汁で甘みがプラス&青臭さがマイナスされ、味のバランスの取れたおいしいアイスでした!!
セロリのあの独特の風味が最前面に出ているため、セロリ好きには一度ぜひ食べていただきたいです・・・
(セロリ嫌いなものまね四天王には、やはり「😫!!!」という顔をされてしまいました)
※あいぱくでは日替わりジェラートとして提供されているようです。

明日からの10連休、いいお天気だといいですね~🌞
あいぱくはゴールデンウィークいっぱい(~5/6(月))開催しています🍧 銀座へお出かけの際はぜひ!

落武者(前世)です👹
先日、弊社お得意様のお菓子業界企業ご担当者様が、お打ち合わせにご来社くださいました。
そしてまたまたお菓子をいただきました。いつもありがとうございます!!

今回は森永製菓さんスペシャルで、これから発売予定のお菓子のサンプルをいただきました。
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初夏という時期柄か、チョコミントの商品が3つも!!
ふだんは愛好家以外にはあまり見向きされないフレーバーですが、昨年夏は流行りましたね~🐙
今年もその流れを受けているのでしょうか。チョコミント好きとしては嬉しいかぎりです。

今回は、社内きってのチョコミント好き・後輩の南町奉行ちゃんと3つの商品を食べ比べてみました!

①小枝 チョコミント (ミントレベル1☆★★)
口に入れた瞬間からふわっとミント感。チョコは甘すぎないお味です。
ミント風味チップが入っており、カリッと噛むとさらに爽やか!
南町奉行ちゃんは『チョコとミントのバランスがいい感じ』と言っていました。
箱には「初心者にもおすすめ」と書いてありました。たしかにそうですね!
少量ずつ個包装されているので、ポリポリ食べられるところも良いです。

②DARS Mint (ミントレベル2☆☆★)
見た目通り、口に入れた瞬間は甘くて美味しいチョコレート。
そして、ひと噛みすると強めのミント!!ミントチップも入っており、かなりすーっとします。
(小枝のミントチップを噛んだ音を「カリッ」とすると、DARSは「ガリッッ」って感じ)
「チョコの甘さ」と「ミントの爽やかさ」のコントラストがあり、ミント感もより強く感じます。
南町奉行ちゃん曰く『個人的に一番「チョコミント」って感じかもしれない』とのこと!
チョコミント好きには一番オススメです。私も毎夏お世話になっています。今年も買います。

③BAKE Mint (ミントレベル3☆☆☆)
夏でも溶けない、手を汚さず食べられるのが売りの焼きチョコ・BAKE。
パッケージの写真からもわかるように、表面だけがミルクチョコで、中(大部分)はミントチョコでした。
そのため小枝・DARSに比べるとチョコレート感は少なめですが、代わりにミント感はかなり強め!
ミントのほうが前に出ている、珍しく潔い(?)チョコミントです。
南町奉行ちゃんが『多分冷やしたらミント感が凄まじくなる。』と。
試したかったですが全部食べてしまったので、発売が始まったらまた買います。

ほかにもハイチュウのバナナ味、かどやのごま油とコラボしたポテロングなど、
期間限定のお菓子、新しいお菓子をたくさんいただきました🙋
実際に店頭に並ぶ日がとても楽しみです!!

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