日本綜合経営協会スタッフblog

創業44年 日本で初めて講師派遣を専門に起業した日本綜合経営協会(東京)のスタッフblogです。

☆メンタルヘルス

もう夏も終わりに近づいてきましたね~、
暑さも和らぎ心穏やかなものまね四天王です👸

先日、弊社クライアントご主催の安全大会へ栗原冬子先生のご講演を聴きに行ってまいりました!
栗原先生は元・全日空の客室乗務員でもいらっしゃり、現在はアロマや健康に関する様々な資格や客室乗務員時代のご経験を活かしながら健康、美容、接遇関連をトータルで学べるご講演やサロンの経営をされています。

今回のテーマは「安全は健康管理から 〜危険を招く⽣活習慣病の予防〜」としてお話を頂きました。
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栗原冬子先生のプロフィールと講演依頼はこちら
★安全大会へのご案内は当社限定です!

まず、生活習慣病について。昔は成人病と言われていたが若い人でも生活習慣の乱れが原因でかかるということで生活習慣病と呼ばれるように。
大腸がん、痛風、糖尿病などの病気がその中に含まれます。よく耳にする病名ですよね。
生活習慣の乱れは体内時計が乱れることに原因があるそうです😨
体内時計とはお腹が空いたり眠くなったりするリズムのことで90分、1日、1週間、1月、1年というターンで体は認識しているそうです。

体内時計を正すには朝、光を浴びることがポイント。
朝、太陽の光を浴びることにより網膜で光を察知して脳が朝だ!と認識します。
そして朝ごはんを食べると体が目覚める。 ⇒これで1日のリズムがリセットされるそうです。
そのため、朝カーテンを開けないでいると体が時差ボケを起こしてしまうとのこと。
王もお休みの日はカーテンを閉めたまま寝てしまっていることがあるので要注意です😂
光を浴びて体が目覚める⇒体温上がる⇒脳がどんどん活性化&ホルモンが分泌されるという流れになるのですべてのスイッチがONになるのが太陽の光というわけですね。
また、夜眠くなるためのホルモン“メラトニン”の材料(セロトニン)を作るにも太陽の光を浴びることが関わってくるそう。
つまり、朝太陽の光を浴びないと夜眠くならず不眠症になってしまうということ…!
光は15~30分浴びるとスイッチがONになり、雨や曇りの日でも紫外線が出ているので効果があります🌞✨

また、ストレスも生活習慣病の要因に。
原因は様々ありますが種類としては2つ、
良いストレス:プレッシャー、緊張感など と 悪いストレス:対人関係など です。
人には悪いストレスに対する防御機能が備わっていますが、あまりにもたくさん受けると防御機能が働かなくなりガンやうつ病などの原因にもなってしまうそう😫🚑
それでは悪いストレスはどうやって減らせばいいのでしょう?
生活リズムを正す、十分に睡眠を取る、バランスの取れた栄養をしっかり取るなどが大切とのこと。
栄養をとるための食べ物やコレステロ―ル、十分な睡眠を取るためのお話もしていただけました!
気になるところでありますが、詳しくはぜひ実際のご講演を聴いていただければと思います😉

最後に呼吸法を意識しながらのストレッチ。
人間は1日に1万~3万回も呼吸をしているそうです。意識したことは無いですが改めて見るとすごい数字ですね!
また、深い呼吸のほうが長生きするとも言われているそうですよ。
逆に、ため息は体からのSOSで吸う息ばかりで吐くことを忘れてしまっているというサイン。
深呼吸をする時は吐いてから吸うのが正しい呼吸だそうです。
吐く息で体の中の老廃物やストレスを出していくイメージ出すると◎
呼吸のイメージを持って深呼吸を繰り返しながらストレッチをすると体が伸びてとても気持ちよかったです🙆‍♀️
一緒に聴講へ行った弊社・代表ものびのび~とがんばっておりました💮
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先生はアロマ(香り)の専門家でもあり、少人数の会場であればアロマのスプレーをしていい香りの中でストレッチなど行うこともあるそうです。
私も控室で嗅がせていただきましたがリラックスできる香りで心が落ち着きました☺💖
帰りも途中までご一緒させていただいたのですが朗らかなお人柄で親しみやすい方でした。
健康の知識を得ながら体もほぐせるご講演、ぜひご依頼お待ちしております!!

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こんにちは、征夷大将軍です。

6月中旬ごろ都内某所にて、有限会社フォレストの代表を務められ、フリーアナウンサーとしてもご活動されておられる小久保晴代先生のお話を聴いてきました。
今回は『今、安全と健康に必要なもの ~仕事への活力と疲労からの脱出~』をテーマにお話いただきました。

梅雨が明け、ますます暑くなっておりますね。
今回は安全大会ということで初めに、熱中症にならないための対策の一つとして、水分補給についてお話してくださいました。

まず、なぜ水分補給は必要なのか?
体の隅々には血管があり、そのいきわたっている血管の中に血が流れている。
血は粘り気があり、ケガがすぐにかさぶたへ変わるように、固まりやすい性質を持つ。
この血が体の臓器や脳などにまわらなければ、生きていけないので、血液をすべりやすくするために水分をまぜ、流れをよくするために水分補給が必要となる。

夏は汗として水分がでていることが見えるが、冬も水分は出ていっている。
それは乾燥によるもの。乾燥で血管の中の水分が蒸発してしまうと、血管の流れが悪くなる。
他にも体中から、息をする際にも水分がでているため、冬場でも水分補給は大事。

では水分補給に最適なものは?
血との相性がいい成分はミネラル。水分補給はミネラル補給が重要。


1、 お水(水道水も)はミネラルを含んでいるため良い。

2、 お茶のグループもミネラルを含んでいるが、2つに区分される。
 ① 緑茶、ウーロン茶、ジャスミン茶など :コーヒーや紅茶にも入っているカフェインも含まれている。
 ② 麦茶、ルイボスティーなど :ノンカフェインやカフェインゼロ(十六茶、爽健美茶)のもの。
(※その他ほうじ茶、玄米茶は①と②の間)

①のグループに含まれるカフェインの働きには、脳が活性化される効果のほか、利尿作用がある。
利尿作用とは体の中の水分、ゴミが排出されること。
そのためカフェイン飲料は水分補給をしたはずが、その作用によって体から水分を出してしまうことになるため注意が必要。

3、 スポーツドリンク(健康飲料)
どのメーカーのものもベースには、浸透しやすいように必ずミネラルが含まれる。
ベースは変わらず、こちらも2つに区分される。
 ①カロリーの高いもの(ポカリスエットなど)
 ②カロリーの低いもの、もしくはゼロのもの

①は体力消耗したときや風邪を引いたとき、熱中症になりかけているときに◎。
ブドウ糖が含まれているためカロリーが高く、とても疲れた時、ご飯を食べられない時にはこちらを。
②はそこまで疲労はない、風邪もひいていない、運動もしていないが、水分補給として飲みたい時はこちら。

水分は働く状況、自分の体調によって選び、こまめにとることが重要とのこと。
私もお話を聴いて、お茶はカフェインのないものを選んで飲むようにしました!
さらに外で作業している方など、暑いと感じた時には足を洗うと、足から熱が伝わるためすっきりするそうですよ!
これはすぐにでも実践できそうです。


そして本題の安全と健康に必要なものについてお話してくださいました。
現在、働き方改革が広まり、決められた時間の中でどれだけ集中力をアップさせるか、尚且つ効率もアップさせて仕事を進めることが求められてくる。
その中には必ず安全というものがあり、各社でリスクアセスメントなども決められている。
しかしどれだけ安全意識が高い人でも、疲れ、疲労感によって見えなくなってしまう。

疲労を感じる要因として、
1、運動 (体・脳):だるいなど体の疲れ、脳を働かせることによる脳の疲れ。
2、睡眠  :しっかりと寝られているか。
3、ストレス:人によってそれぞれで感じている。
4、VDT症候群(パソコンでの作業):眼精疲労、首、肩、背中回りの凝り。

疲労を軽減させるためには、体をめぐる血液の循環が重要。

人が生きるためには血液が必要で、その血液は体を一定量がまわる循環型。

心臓を中心として血液(その他栄養なども含め)は動脈を通じて内臓、手足、脳へと送られ、
動脈の終点にたどり着いたとき、それを静脈によって心臓へ戻すことで循環している。
さらに静脈は体にあるゴミ(疲労物質)を回収しているため、しっかりと血液が循環すれば疲れをあまり感じなくなる。

とホワイトボードを使いながら丁寧に体の仕組みを解説してくださり、
ここから実際に筋肉を使って、血液の流れを促すための運動を教えていただきました!
運動が始まると参加さる方みなさん真剣に取り組まれておりました。

運動と聞くと大変そうと思われるかもしれませんが、スペースはさほど取らず、短時間で簡単にできる運動です。
少し動かすだけでも体が楽になったように感じました。
こちらの運動は是非講演に参加して実践していただきたいと思います!
(最後の脂肪燃焼の運動はとても大変で、運動不足を痛感しました💦)

小久保先生は会社の代表、アナウンサーのお仕事だけでなく、学校の講師も務められ、健康管理士、運動指導士、防災士といった資格もお持ちで、幅広い分野でご活躍させておられます。
そんなお忙しい中でも講演の資料作成のために、さらにパソコンの勉強もされたそうです!
とても気さくな方で控室でもいろいろなお話を伺えました。

いつも希望内容も取り入れてくださり、終了後お客さまから楽しく、リフレッシュできたとのお声をいただきます。
疲れを感じる方、リフレッシュしたい方はお問い合わせください!お待ちしております!

小久保晴代先生のプロフィールと講演依頼はこちら


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こんにちは超人ハルクです😊

昨年秋のこと。
弊社お得意様ご主催による有田秀穂先生のご講演を聴きに千葉県某所に行ってきました。

今回のご講演テーマは「脳と心を元気に」
そもそも“セロトニン”という言葉が聞かれるようになったのは、今から20年前のこと。
有田先生が“セロトニン欠乏脳”という話をNHK出版から出したのがきっかけである。

「セロトニン」とは、安定感や平常心をもたらす脳内物質のことで、セロトニンが不足すると、キレやすくなる・鬱になる等、メンタルヘルスの問題を抱える。

有田先生のセロトニンDojoに来られる方の多くは、初診で下記のような症状がみられる。

・朝すっきり目覚められない(朝の不調)
・低血圧や低体温
・表情がトロンとする、すぐにしゃがみこむ
・身体の痛み(はっきりとした原因がないにも関わらず、脳が痛いと感じる)

こうした患者さんに対し、セロトニンを元気に戻す生活指導を行っている。

もちろん、セロトニン欠乏の大きな要因はストレスだが、2000年以降、急激に鬱病(セロトニン欠乏脳)が増えており、セロトニン神経にとって好ましくない現代生活(パソコンやスマートフォンが普及している社会環境)が影響していると言われている。

では、セロトニン神経を増やすにはどうすればいいのか?

①リズム運動をする
動物実験の結果、歩き出しただけでセロトニンが分泌されることがわかった。
歩行だけでなく、呼吸・咀嚼というリズム運動も、脳内のセロトニン神経を活性化させる。

歩行に関しては、ウォーキング、ジョギング、スクワット。
この3つのリズム運動を毎日一定の時間行うと良い。

咀嚼に関しては、“ガム噛み”行動が良いとされている。
サッカー選手が、試合中にガムを噛む様子がみられるが、あれはまさにセロトニン神経の活性化を目指している。 

呼吸に関しては、座禅、ヨガ、太極拳。
また、歌を歌う、尺八やサックスを吹くことも効果がある。
しかし、単に普通の呼吸を行うのではなく、特別な呼吸法(つまり、意識的に腹筋を収縮させて吐く呼吸法)を行わなければならない。

どうして上記のことが言えるのか。
血液採取からの科学的根拠に基づいた解説を頂きましたので、詳しくはご講演で💡

②太陽の光を浴びる
網膜から入った太陽光の刺激が、神経回路を介し、セロトニン神経を直接活性化させる。
網膜から刺激を受けるには2500~3000ルクス以上の照度が必要だが、室内の電灯の照度は200ルクス程度なので、室内にいても神経は活性化されない。それに対し、大陽光は10000ルクスあるため、日中外に出ると、セロトニン神経が活性化される。

現代社会では、昼夜逆転で太陽の光を浴びない、という生活スタイルの人が増えてきているが、このような生活を数カ月~1年続けていくと、必ずセロトニン欠乏脳になり、鬱病を発症する。

太陽の光を浴びながらリズム運動を毎日30分行うこと❢ 皆さん、とても重要ですよ😊

そして最後に、有田先生がセロトニンのほかに研究されている「オキシトシン」の働きについて。

オキシトシンは、ストレス中枢を抑制する脳内物質のことで、グルーミング(“心地よさ”を重視した触れ合い)で分泌される。
具体的には、人とのスキンシップやエステ・マッサージなど。

また最近では、必ずしも触れなくとも、人と人が向き合いお喋りをすることも、同じようにオキシトシンが分泌され、ストレスホルモンが減少すると言われている。

昔からある赤提灯の下で一杯やることは、オキシトシン分泌の理にかなっていると❢

仕事が終わって飲みに行くことは、健康への第一歩!笑
世の中の奥様方、オキシトシン分泌のためにも、飲みに行くことを許してあげてくださいね!笑

なお、セロトニン神経は、オキシトシンの受容体を持っており、オキシトシンがたくさん分泌されると、セロトニン神経も活性化される。

最後に、「私たちの脳内に存在している、セロトニンとオキシトシンという有難い2つの脳内物質を日々活性化させ、健康を維持してください」と、まとめられて終了となりました。

ご講演後には、懇親会にもお付き合い頂き、気さくなお人柄で、たくさんお話しして下さいました。ありがとうございます😊

ストレスの多い現代社会。

世間はすっかり夏休みですね。
プールに、海に、スイカ割り、花火大会もまだ行っていないし
まだまだ夏を満喫したいと思っております、ものまね四天王です👸🍉

6月のことになりますが、弊社お得意様主催の晴香葉子先生のご講演を聴きに

晴香先生のご講演は以前に落武者先輩が書いたレポートもありますので こちらもぜひご覧ください。
心理学・コミュニケーション学研究者の晴香葉子先生 ご講演レポート!

今回は安全大会ということでテーマは
「安全でやる気に満ちた強い組織へ ヒューマンエラー&コミュニケーション」でした。
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まずは隣にいる方と目と目を合わせてため息をつきました(!)
人間がため息を付くのは疲れを取る効果があるからとのこと!
そして隣の方がついたため息はどんなため息でしたか?と先生。
ついたため息でも、相手の心身の状態がある程度は予測できるとのこと、、、
心理学…奥が深いですね…😔🌌
今回のお話は「やる気」「安全性」「絆強化」の三段階で構成されていました。

まずは「やる気」
ビジネスシーンではどうしてもストレスが溜まりますよね。
ストレス無く働いている方はほぼいないと言ってもいいかもしれません。
ただ、一言にストレスと言っても悪いストレスだけでなく、良いストレスもあるそうですよ。
やる気を出すために悪いストレスを解消しよう!
ということで、ここではその方法を1つご紹介したいと思います😇🌟
「色彩呼吸」を耳にしたことがありますか?
色にはそれぞれ心理効果があるそうです。(‘例えば緑はリラックス、オレンジは気分を明るくするなど)
この色をイメージしながら深呼吸することで心の状態が良くなるそうですよ。
アンチエイジング効果はピンク。見た目年齢も若返ったという報告もあるそうです…!
王もピンクの呼吸、始めました。
朝晩2回、深呼吸するときは手のひらを上にするのがポイントだそうですよ🐥

次に「安全性」
ヒューマンエラーという言葉、よく聞きますよね。
ヒューマンエラーとは人為的ミス、つまり、人間だからこそ起こるミスのこと。
ここでは紹介できませんが、先生のお話では起こりやすい人間のミスをある実際にある心理学の例を交えていただけます✨
人間とは脳で思い込んでしまう生きもので、
だからこそミスをしてしまうものなんだと再認識することができました。
ヒューマンエラーを防ぐために、今日からできることもご紹介していただきました◎

そして「絆強化」
周りとの絆をつくるにはコミュニケーションが大切😊
感情は人から人へ伝染するそうです。
つまり、自分の感情がプラスであれば周りの人もプラスにできるということ。
そこで、ポジティブストロークという、相手をいい気分にさせる言葉がけをご紹介いただきました!
これは人それぞれのタイプに合った言葉をかけることが重要で、
実際に診断シートで自分のタイプを知ることができます。
会場の皆さんも盛り上がって取り組んでいらっしゃいました。

晴香先生のお話は心理学のいろいろな実験や研究を交えながらお話していただけます。
そのため、「たしかにこういうこと、あるある!」と思う場面が多く、
納得しながらお話を聴くことができます。
いつもとは違う、心理学の視点から聴く安全のお話はいかがでしょうか🐻💝

この日は6月だというのに気温も高く、風も強い日だったのですが、
会場に現れた先生はそんなことも感じさせないくらい爽やかでお綺麗で…
控室や帰り道でも気さくにお話くださる、女子としても見習いたい方でした🙊💖

幅広い方に興味を持っていただける内容かと思いますので、
テーマによっては安全大会だけでなく、様々なご講演会にオススメできる先生です。

ご無沙汰しています超人ハルクです😊
暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか❔❔

さてさて、先月のお話になりますが、弊社お得意様企業の安全大会にて、
スポーツトレーナー・櫻井優司先生のご講演を聴講させて頂きました❢


この日はびっくりするくらいの大雨☂突風🌀(‘_’)
櫻井先生は、電車が遅れても対応できるよう1時間前に会場入りしてくださいました(;_;)💛

到着後は、いつも講演時に着用されるという救命士の白い勝負服にお着替え👕
その後、講演開始時間までは、デスクワークのおかげ?の腰痛やリンパマッサージ、
腸に良いいちご酵素などについて、ためになるお話を楽しく聞かせて頂きました\(^o^)/

ご講演の内容はと言いますと、
①事故を防ぐには ②事故が起きた時はどうするか について。

①の事故を防ぐにはどうしたらよいか
4人の野球監督を例にあげた事故の少ない(リーダー)の特徴や、
ヒューマンエラーをなくすためのコミュニケーションの取り方など。

②の事故が起きた時はどうするか
二次災害(人災)の防止法や止血・RICE処置など。

途中途中にインターバルブレスという呼吸法や、
セパレートフィンガーストレッチなどの実技もあり、皆さん実践( ̄― ̄)
惹きつける工夫もされていて、さすが!!という印象で、あっという間の75分でした💝

安全大会のご依頼が一番多いようですが、身体のケアが本職でいらっしゃいますので
健康系やメンタルのお話をご希望の主催者様や、管理職(リーダー)向けの講演会を
ご計画の主催者様などにも、ぜひ一度聴講して頂きたいです😊
また、最近は、教育現場での事故や安全対策のご講演も行っているそうで、
学校やPTA向け講演会でもご紹介出来たらと思っております❢

ご講演内容に関しても、ご相談可能とおっしゃって頂けたので、
これまで以上に自信をもってご提案させて頂きます(●´ω`●)
皆様からのお問い合わせ・ご依頼お待ちしております。


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