日本綜合経営協会スタッフblog

創業44年 日本で初めて講師派遣を専門に起業した日本綜合経営協会(東京)のスタッフblogです。

★自然・環境問題

2月のこと、弊社お得意様ご主催による気象予報士、依田司先生のご講演を聴いてきました。

テレビ朝日系列「グッド!モーニング」を毎朝見ている経営者の方も多いですよね!
今回の聴講者の方々も、皆さん見ていらっしゃるようでした☺

ご講演テーマは、「多発する異常気象と天気予報の活用」
まずは、毎朝のお天気検定コーナーのお話から。
このコーナーは、2011年3月の東日本大震災後、朝の短い時間にホッと笑ってもらったり、地域に行くことによって活性化されれば良いな、という使命のもと4月よりスタート。
今は週末に行く場所の動機づけになれば、と思って担当している。

また、同じくテレビ朝日系列の「サタデーステーション」は、週末の一家団欒時にご家族で綺麗だなと思ってもらえる放送を心がけてやっている。

このように現在2番組を担当しているが、昨年6月の好きなお天気キャスターランキングで初の首位を獲得!1度は1位になってみたかったらしく、嬉しかったようです☺

そのおかげか、お天気以外のお仕事のオファーもやってくる。
バラエティーやCM、ドラマまで。TBS日曜劇場「ブラックペアン」私も見てました❤

そして本題のお天気へ。

気象庁が冬と定義しているのは12~2月の3か月。
今年は暖冬で、関東から北の太平洋側はほぼ雨が降らないことが特徴的だった。
花粉も大量飛散の恐れ。(皆さんいかがでしたでしょうか?)

ここで、昨年の異常気象を振り返ってみることに。

夏は猛暑とされ、日照時間が多かった。要は、梅雨明けが早く(昨年の関東の梅雨明けは6月29日、平年は7月21日頃)、夏の期間が一か月長かった。

この異常な梅雨明けに、嫌な雰囲気を感じていたが、まさにその予感は的中。7月豪雨がおきた。もともと梅雨末期の集中豪雨は起こるが、これはピンポイントで、西日本~九州~東海までと広範囲に大雨が降ることは過去に例がない。

なぜこのような豪雨が起こったのか。
太平洋高気圧、台風、梅雨前線の動きについて、天気図の映像を見ながら解説してくださいました。本当に特異な現象だったようです(‘_’)⚡

200人以上の方が亡くなられ、平成史上最も大きな災害となってしまいました。
特に岡山県倉敷市真備町の小田川決壊による被害が大きかったが、もともとここはハザードマップ上では浸水5m以上とされていた地域だった。
ぜひ一度、皆さんのお住まい周辺のハザードマップも見て頂きたいとのことでした。

そして梅雨があけると、今度は記録的な猛暑となった。
7月23日、熊谷市は41.1℃となり、日本の最高気温の記録を塗り替えた。
今は昔に比べ、35℃以上が当たり前になりつつあり、天気が変わってきていると言える。

太平洋高気圧とチベット高気圧が二枚重ねとなり、気温があがる。
最近よく見られる気圧配置だが、記録的猛暑にまで及ぶことが問題である。

そのほか、昨年の台風の異様な動きや多さなどについても解説してくださいました。

これらの異常気象の原因は、地球温暖化と言われている。
温暖化により海水温が上がり、蒸発する水蒸気量が増え、大気中の水蒸気が積乱雲を増やす。一方、その状態に強い寒気がくると、降雪量も増えると懸念されている。

では、そもそも地球温暖化とは何か?
50年、100年と長い目で見たときに、地球の温度が右肩上がりで上がっていることで、その年だけのことではない。

地球温暖化の95%の要因は、人間活動の影響(化石燃料を燃やす、森林を伐採する、といった温室効果ガスの増加)であり、北極や氷河の氷が減る、海面が上昇するだけでなく、農作物にも被害を及ぼしている。

対応策は、緩和策と適応策の2つ。
緩和策は、温室効果ガスを直接減らすこと、身近なところでは省エネ。
適応策は、温暖化による悪影響に備えること、施設や住環境の整備など。

気象情報を活用して、自分たちの生命や財産は自分たちで守っていくこと!
防災についてもお話してくださいましたので、ご紹介しきれなかった分とあわせまして詳しくはご講演をお聴きください。

最後に、お天気検定のコーナーのように、クイズで終了となりました❢

記念撮影に気さくに応じてくれるなど、テレビのイメージ通りの素敵な紳士 依田先生💛

皆さんご存知の通り、依田先生は地方からの中継がとても多く!
平日の都内近郊午後、土日のみ、ご出講が可能となっております。

最近は地震も多く、災害という観点からも気象予報士のご講演はいかがでしょうか。

こんにちは超人ハルクです😊
毎年ご依頼を頂いているお客様ご主催の新春セミナーにて、
天達武史先生のご講演を聴きに神奈川県某所に行ってまいりました!

天達先生のプロフィールは、以前に落武者より詳しくご紹介しております。


今回のご講演テーマは「多発する異常気象と天気予報の活用」
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天達武史先生のプロフィールと講演依頼はこちら

自己紹介を兼ね、そもそもなぜ気象予報士になったのか?というお話から。

もともと、天候によって客入りが左右する地域のファミリーレストランに勤めており、
天気予報をみて食材を発注していたが、たまに外れる予報に、
自分で気象予報士の資格をとったほうがあたるのではないかと思ったのがきっかけ💡

とくダネ!はかれこれ13年目。
天達先生は毎日私服でご出演のため、服装に困ることも・・・!
皆様からのお洋服のプレゼントもお待ちしているそうです💙笑

小倉智昭さんとの楽しいエピソードも少しお話しくださいました😊
そして本題、お天気のお話に。

まず、天気予報の活用について。
現在、翌日の天気予報が当たる確率は、全国平均85%。
昔から比べると日進月歩よくなってきているが、予報用語を知ってもらい、天気予報をよりうまく活用してもらえたら、と予報用語のクイズがスタート。

Q 未明は何時のことでしょうか? → A 0:00~03:00
Q 降水確率50%とは?      → A 降るか降らないか半々
Q 「50ミリ」の雨の重さ・量は? → A 重さ50kg(ペットボトル100本分)

他にも、耳にしたことはあるものの、正しい意味を理解をしていなかった用語や知識をご紹介頂きました!天気予報を見るのが楽しくなりそうです👀!

次に、異常気象と災害について。
近年で一番の大きな災害は去年7月の西日本豪雨。
雨が少ないとされる岡山県で、2ヶ月分位の雨が一気に降ったが、一体何が起きたのか?

①梅雨前線が同じ場所に停滞した(止まないゲリラ豪雨状態)。
②その前線に水蒸気が大量に送り込まれた。
この2つが同時に起こると、あれほどの豪雨となる。

その際、“特別警報”がでたが、ではこの“特別警報”とは何か。
気象庁からの最後通告であり、やることは一つ「命を守ること」である。

他にも、大雨警報、特別警報、避難勧告、避難指示など様々あるが、
どの情報を信じるかではなく、どの情報も信じること、何より最新の情報を得ること!

気象庁の天気の情報は、朝の5時、昼の11時、夕方の5時と1日3回更新される。
例えば16:40と17:20では全然異なる可能性もあるため、常に最新の情報を参考にすべきである。

また、近年の関東での大きな災害は、2015年の鬼怒川の氾濫。
気象災害というと昔は大雨や台風とされていたが、今は「線状降水帯」が関係している。
「線状降水帯」とは、積乱雲が次々と発生し、強雨をもたらす、線状にのびる雨域のこと。とても危険な雲なので、ニュースで聞いたら皆さんお気を付けください☂

他の異常気象や今年の雪予想、今回の会場にあわせ神奈川県のお天気などについても解説頂きました。詳しい最新のお話はぜひご講演でお聴きくださいませ😊

ここから、ご講演後半戦へ。
まずは、2Lペットボトルを使って、雲を作る実験を行ってくださいました❢
天達先生曰く、飲み会での一発芸やお子さんの自由研究への役立てがおススメ!笑
成功率20%の実験は、無事に成功!皆さん興味津々で、より楽しい雰囲気となりました💛

そして、異常気象と地球温暖化について。
天気予報で去年最もよく耳にした「41」は何の数字でしょうか?
そう!去年更新された日本の最高気温のこと!熊谷での41.1℃。

地球の気温は130年前と比べて0.85℃上がっており、間違いなく温暖化している。
0.85℃と聞くと大したことなく感じるが、人間の体温(36.5→37.4)で考えるとわかりやすい。

地球は46億年の歴史があり0.85℃の変化は1000年単位で起きていたが、
今それが100年単位になっている。
今までの10倍以上のスピードであがっているため、地球はビックリしている状態❢
その余波が様々な異常気象を引き起こしている。

このまま進むと2100年にどうなるのか?
未来予報や人間の生活スタイルの変化を解説してくださいました。

地球温暖化は、95%人間活動の影響(温室効果ガスの排出)が主な原因とされ、
温室効果ガスを減らす緩和策と、温暖化による悪影響に備える適応策という2つの対策が推進されている。

最後に、CO2が増え続けると未来の地球はどうなるか?という実験を、再度ペットボトルで行っていただき、終了となりました!


とても気さくで、テレビ通りの優しい天達先生💕
たくさんお話頂き、一緒にお写真も撮ってくださいました🙏ありがとうございます。

令和元年、皆様の地域はどんな気候になるのでしょうか。
天達先生へのご依頼、お問い合わせお待ちしております。

天達武史先生のプロフィールと講演依頼はこちら


■過去講演レポート(弊社HP)

■関連記事

若草物語です。
11月の日曜日、ハトが大好きなお友達と中央大学の後楽園キャンパスに行ってきました。
お目当ては、理工白門祭の「らんま先生の実験教室2018」です!

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らんま先生は、実験パフォーマンスをしながら環境についてお話ししていただける先生です。
(お写真からもそんな雰囲気がしますね)
講演会の講師というと「お話を聴くだけ」というイメージが強いですが、弊社からは、少し変わり種の講師として、らんま先生のような方もご案内可能なのです!

「実験教室」は10:30開始ということで、私たちは10:15頃に会場へ。
そのときすでに、らんま先生がステージ上で話しながら何かしていらっしゃったので、時間を間違えてしまったかと思いました・・・
開始時刻までの十数分の間も、子どもたちを飽きさせないため・楽しませるために軽い実験パフォーマンスをしていらっしゃったのです。サービス精神がすごい。

そして10:30、実験教室が始まりました。
いろいろと見せていただいたのですが、インパクトが大きかったのはやはりこれです。
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空気砲です。
しかしこの空気砲、ただの空気砲とはレベルが違うのです。
お写真を見てわかる方もいらっしゃるかもしれませんが、驚くべきはその大きさ。
こちらは、環境講師としては世界初、科学実験講師として日本人で初めて世界一の認定を受けたギネス世界記録にも載っている大型空気砲なのです。(ちなみに素材もエコらしい)
特別な空気砲なので、空気の輪を出すのにもコツがいるそうです。
先生が補助をしながら、子どもたちが押していました。
会場の体育館の奥まで飛んでいく空気の輪を見ることができて、テンションが上がりました。

また、先生はジャグリングやマジックもお得意らしく。
皿回しや中国ゴマなど、実験の合間にいろいろ披露していただきました。
できることの幅の広さがすごい。

さらに、ご自分のパフォーマンスをしながら「次に声優さんのトークショーがあるので、持ち時間に収まるようにしないと」と何度も時計を見るらんま先生。
お人柄の良さがにじみ出ていました・・・

以前から社内でもらんま先生のお人柄の良さは有名でしたが、今回実際にパフォーマンスを拝見し、サービス精神・器用さ・お人柄すべてに感動しました。
子どもたちはもちろん、大人の方でも「なるほど」と思えるようなお話もあり、誰でも楽しめる・学べる内容になるかと思います。

「準備が大変そう…」と思う主催者様もいらっしゃるかもしれませんが、先生が慣れていらっしゃるので、そこはお任せしてしまってOKかと思います。
(先生のホームページの「スケジュール」をご覧いただくとわかりますが、本当に日本各地を飛び回っていらっしゃいます。すごいです!)
広い会場をご用意いただければ、さらに面白いものが見れるのではないでしょうか!?

小学校・中学校や、お子様が集まるイベントはもちろん、「いつも同じ感じの講演会になってしまうな~」とお悩みの主催者様にもオススメです。

こんにちは、落武者(前世)です👹
先日、長年のお得意様ご主催の、月尾嘉男先生のご講演を聴講してきました!
テーマは「ビッグデータ時代のカラクリ」。
「カラクリ」と聞くと怖い話!?と思ってしまうかもしれませんが、良い点・悪い点の両方に触れ、またビッグデータだけに限らず、IoTや人工知能など、最近話題の技術についてもたっぷりお話いただきました。
一部ではございますが、ご紹介します!

冒頭では、監視カメラやグーグル検索などを例に挙げながら、私たちの生きている社会はまさに監視社会である、とご説明。
また近年のロボット、コンピュータ技術などがどのように発展しているか、そこに至るまでの経緯・ポイントについても解説してくださいました。

講演タイトルにもある「ビッグデータ」の身近な活用例として、アメリカのメジャーリーグで使われている「SABR(ソサエティ・フォー・アメリカン・ベースボール・リサーチ)メトリクス」をご紹介。
これは1970年代からのメジャーリーグの試合のデータをコンピュータで分析し、戦略を検討したもの。

たとえば「ヒット」と「フォアボール」で価値が高いのはどちらか?
答えは後者。どちらも一塁に出る結果は同じであるが、ヒットだと相手投手は最低1球しか投げないが、フォアボールだと最低でも4球投げるから、より早く投球制限回数に到達させることができる。
こうした分析を駆使した弱小球団の成績を向上させた。

他の分野の活用例も!
自動車メーカー・ホンダの「インターナビ」は、収集した急ブレーキ多発地点のデータを参考に交差点の改造をし、一気に急ブレーキを減らすことに成功している。
アメリカでは過去の犯罪発生データを活かして犯罪の発生を事前に予測するシステムを導入し、犯罪発生件数を減らしている。

しかし良いことばかりではない。「情報を蓄積する」ことの問題もある。
アマゾン、グーグル、アップル、フェイスブックなどの情報企業は利用者の様々な情報を膨大に蓄積し、それをビジネスに生かして急成長している。
時価評価総額ランキングの上位を占めているのもこの4社になっている。
こうした世の中の流れから個人の情報を守るために、EUではGDPR(EU一般データ保護規則)が施行された。

AIやロボットの目覚ましい発展についても、写真などで実例を示しながら解説。
かつては「ロボット」といえば工場内での活躍が主だったが、これからはサービス業の分野が中心になる。
特に人手不足の介護分野では、日本はロボット利用の先進国を目指している。
キリスト教徒は神様が創った人間を、人間が作ったロボットが介護することには違和感がある。一方日本人を対象にした調査によると、全体の81%の人が「ロボットによる介護もOK」と答えている。
最近は介護現場での物騒な事件も多いので、かえってロボットのほうが安心かもしれないという説明に、会場も大笑い。

最後に、情報科学分野において、世界と比べて日本が遅れている状況について説明。
学術論文引用率、コンピュータ普及率、大学の評価、情報競争力などの様々な順位を見ると、アメリカ・中国が先行しており、日本は後進国である。
世界の時価評価総額順位の上位は情報産業分野のベンチャー企業が占めているのに対し、日本の1位(世界の31位)はトヨタ自動車というモノづくり企業である。これが現在の日本の状況である。
教育は一朝一夕でできるものではない。今日お集まりの方々にも考え、実践していっていただきたいと講演を締められました。


月尾先生のラジオをお聴きの方はおわかりかと思いますが、聞きやすいお声でした!
控室でも気さくにお話してくださり、うれしかったです。
(私の本名の由来をズバリ当てたのは月尾先生が初めてでした)
身近な例を挙げながらのわかりやすいご講演ですので、「スマホの使い方もちょっと疎いなあ…」という方にとっても、すんなり頭に入るお話だったと思います!
本テーマだけでなく、先生が取り組んでいらっしゃる地球環境・食料問題についてのテーマもご相談可能です。

6月。梅雨入りするとともに毎年思うのは、今年も半分終わったなと、、、
征夷大将軍です👣

4月の終わりにテレビを見ていると、三浦豪太先生がご出演されていました!
『踊る!さんま御殿!! 激ヤバ2世&親たちが大集合!初登場の大物2世が大暴れ!』
同じくご覧になられた方もいるのではないでしょうか。
題名の通り初登場されていました👐

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三浦豪太先生のプロフィールと講演依頼はこちら

三浦先生は以前ご紹介しておりますが、そのお父様(三浦雄一郎氏)は30歳代~50歳代にかけて、
世界七大陸すべての最高峰から、スキーで滑り降りるという世界初の快挙を成し遂げられ、
70歳、75歳、80歳でエベレスト登頂を成功させ、世界最高齢の登頂者として、
ギネス認定されていらっしゃる方で、その大物2世としてのご出演でした。

最初の挨拶では、オリンピックの解説で訪れていた韓国の料理がおいしく
たくさん食べてしまい、ちょっとオーバーウエート気味とお話されていて、
思わず笑ってしまいました(笑)

その後は、お父様とともに山に登られたときのエピソードや
(どのエピソードも面白く語られていて、笑わずにはいられません)
偉業を成し遂げられるお父様の子どもとして感じる悩みなどお話されていました。
さんまさんとの掛け合いも面白く、お人柄の良さが感じ取れました。

また、今年はこのご出演以外にも、オリンピックの複数の競技で解説もされていました。
現役引退後からオリンピックで解説を務められているそうですが、
三浦先生の解説はユニークだと、ネットで話題に!

ライブでは少ししか聞くことができなかったので、動画で聞いてみたところ
試合の解説ではなく、、各選手についての面白い情報、あだ名も付けられてます(笑)
これは私みたいに選手や競技の知識がなくても、試合を楽しめます!
動画で解説集としても上がるくらいで、気になる方はご覧いただければと思います!

弊社では先日もご講演をお引き受けいただき、
お客様からはサービス精神旺盛で様々なことをお話いただき、
楽しかった、とのご感想をいただきました。
これまでも三浦先生のお話は評判が良く、とてもオススメな先生です!!!

↓三浦先生のご講演テーマはこちら↓
・三度目のエベレスト
・オリンピックからエベレストへ
・三浦家の元気の秘密

お問い合わせをお待ちしております。

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