日本綜合経営協会スタッフblog

創業44年 日本で初めて講師派遣を専門に起業した日本綜合経営協会(東京)のスタッフblogです。

◆人気講師

こんにちは超人ハルクです😊 まだ暑かった9月頭!
弊社お得意様ご主催による中野美加先生のご講演を聴きに都内某所に行ってきました。

ご講演テーマは、『スシローを変えた“働き方改革”~「こんなの無理!」を「楽しい・やりがい・充実感」にする3つの秘訣~』。
はじめに、人材育成トレーナーになった経緯を簡単に自己紹介。

26歳の時に起業し、代理店改革での実績から、「人は“正しい答え”をわかっていても、自分の思いや納得、情熱がなければ動かない」ということを学ぶ。

その後、アメリカのコーチングスクールで日本人初の資格を得て、15年かけて「エンパワメントコーチング」という中野先生独自のコーチングメソッドを開発。
💡ちなみにこの「エンパワメントコーチング」は商標登録もされております✨

「この“エンパワメントコーチング”をもとに構成された研修を6年かけて取り組み、働き方改革をしたスシローさんのお話を本日はご紹介したいと思います」と本題がスタート。

★いかにしてアルバイトのやる気を引き出し、定着させ、利益を増やすのか?

まず、皆さん(聴講者)に自分に置き換えて考えて頂くことに。

手始めに、隣の人と、自分の会社の悩みや問題点などを話してもらいました。
普段なかなか会社で愚痴を言えないこともあり、意外と大盛り上がり!笑
皆さん日頃の鬱憤がたまっているようです(‘_’)💦

各社様々な問題点を解決していくために、、、

部下のいい状態を作れる上司が肯定的な成果を出せる。
では、どうやって上司力をあげるのか。ここでキーとなるのが「エンパワメント」。

「エンパワメント」とは、人が本来持っている力を発揮する許可を自らに与える、つまり簡単に言うと元気な状態のこと。
その反対として、持っている力が抑圧され発揮できないことを「ディスエンパワメント」。
人間の状態には、この「エンパワメント」か「ディスエンパワメント」の2つしかない。

では、どうすれば部下をエンパワメントな状態にできるのか。
人間は、自分に関心を寄せてくれる人に関心を寄せる生き物なので、先に部下に関心を寄せていく。そして、部下の中にある質の高いモチベーションを探していくことが大事。

人間のモチベーションには、「ラブベース」と「恐れ(フィア)ベース」の2種類。
「ラブベース」とは、自分からしたいと思うこと、好きなこと。
一方「恐れベース」とは、しなければならないこと、やらされていること、辛いこと。

スシローは職人の99%が恐れベースで仕事をしていた。
これでは定着率も悪く、営業本部長が「仕事はラブベースでやろう」と発信、本格的に働き改革が始まった。

皆さんは1日24時間の中で、ラブベースでやること、恐れベースでやること、どちらが多いでしょうか。
ここで、皆さん(聴講者)に自分のラブベースとその本質を探してもらいました。

Ex:子供時代から今までラブベースで達成(熱中)したことは?→野球
   そのラブベースの本質はなんですか?→チームワーク
   日々ラブベースを増やすには?→率先してチームワークをよくする行動をする

皆さんは、部下のラブベースを引き出すことができますか?
部下のエンパワメントな状態を作り、その人のラブベース(人間の本質や才能)で活躍してもらう
ことが、経営や組織運営に繋がるとまとめられて終了となりました。

たくさんのスシローの事例をご紹介頂きましたが、書ききれませんので、ぜひご講演をお聴きください!働き方改革の秘訣をわかりやすく解説頂けます😊💕

中野先生はとーっても明るい方で、控室~帰り道と楽しくお話させて頂きました\(^o^)/

中でも印象的なのが、ご自身の経験をもとにしたエッセイ小説「それでも家は建つ」を書き、三谷幸喜さん脚本で映画化してもらうことが夢だとか(夢ではなく必ず現実になるそうです!)期待大ですね!

現在は軽井沢にお住まいで、来年からは東京にお引越し予定。
軽井沢にぜひ遊びに来てくださいとお誘いを頂き、なんと!10月に実現します!!
とても楽しみです😍ありがとうございます。
(2018.10 追記:実現しました!!)


今回の経営者・幹部向けのものだけでなく、安全大会向けのコミュニケーションのご講演や、英語がお得意なので英語でのご講演も可能!オールマイティですね!

皆様からのお問い合わせ・ご依頼をお待ちしております💜
中野美加先生のプロフィールと講演依頼はこちら


■中野先生ご講演レポート(2019.6追記)



■関連記事(講演レポート)
西成活裕先生


晴香葉子先生


深澤真紀先生


世間はすっかり夏休みですね。
プールに、海に、スイカ割り、花火大会もまだ行っていないし
まだまだ夏を満喫したいと思っております、ものまね四天王です👸🍉

6月のことになりますが、弊社お得意様主催の晴香葉子先生のご講演を聴きに

晴香先生のご講演は以前に落武者先輩が書いたレポートもありますので こちらもぜひご覧ください。
心理学・コミュニケーション学研究者の晴香葉子先生 ご講演レポート!

今回は安全大会ということでテーマは
「安全でやる気に満ちた強い組織へ ヒューマンエラー&コミュニケーション」でした。
20180808

まずは隣にいる方と目と目を合わせてため息をつきました(!)
人間がため息を付くのは疲れを取る効果があるからとのこと!
そして隣の方がついたため息はどんなため息でしたか?と先生。
ついたため息でも、相手の心身の状態がある程度は予測できるとのこと、、、
心理学…奥が深いですね…😔🌌
今回のお話は「やる気」「安全性」「絆強化」の三段階で構成されていました。

まずは「やる気」
ビジネスシーンではどうしてもストレスが溜まりますよね。
ストレス無く働いている方はほぼいないと言ってもいいかもしれません。
ただ、一言にストレスと言っても悪いストレスだけでなく、良いストレスもあるそうですよ。
やる気を出すために悪いストレスを解消しよう!
ということで、ここではその方法を1つご紹介したいと思います😇🌟
「色彩呼吸」を耳にしたことがありますか?
色にはそれぞれ心理効果があるそうです。(‘例えば緑はリラックス、オレンジは気分を明るくするなど)
この色をイメージしながら深呼吸することで心の状態が良くなるそうですよ。
アンチエイジング効果はピンク。見た目年齢も若返ったという報告もあるそうです…!
王もピンクの呼吸、始めました。
朝晩2回、深呼吸するときは手のひらを上にするのがポイントだそうですよ🐥

次に「安全性」
ヒューマンエラーという言葉、よく聞きますよね。
ヒューマンエラーとは人為的ミス、つまり、人間だからこそ起こるミスのこと。
ここでは紹介できませんが、先生のお話では起こりやすい人間のミスをある実際にある心理学の例を交えていただけます✨
人間とは脳で思い込んでしまう生きもので、
だからこそミスをしてしまうものなんだと再認識することができました。
ヒューマンエラーを防ぐために、今日からできることもご紹介していただきました◎

そして「絆強化」
周りとの絆をつくるにはコミュニケーションが大切😊
感情は人から人へ伝染するそうです。
つまり、自分の感情がプラスであれば周りの人もプラスにできるということ。
そこで、ポジティブストロークという、相手をいい気分にさせる言葉がけをご紹介いただきました!
これは人それぞれのタイプに合った言葉をかけることが重要で、
実際に診断シートで自分のタイプを知ることができます。
会場の皆さんも盛り上がって取り組んでいらっしゃいました。

晴香先生のお話は心理学のいろいろな実験や研究を交えながらお話していただけます。
そのため、「たしかにこういうこと、あるある!」と思う場面が多く、
納得しながらお話を聴くことができます。
いつもとは違う、心理学の視点から聴く安全のお話はいかがでしょうか🐻💝

この日は6月だというのに気温も高く、風も強い日だったのですが、
会場に現れた先生はそんなことも感じさせないくらい爽やかでお綺麗で…
控室や帰り道でも気さくにお話くださる、女子としても見習いたい方でした🙊💖

幅広い方に興味を持っていただける内容かと思いますので、
テーマによっては安全大会だけでなく、様々なご講演会にオススメできる先生です。

もう夏が来たな~と実感しております!
ものまね四天王です👸
先日、山本衣奈子先生のご講演を聴きにお得意様主催のご講演会へ行ってまいりました。
レポートを書くのは初めてで緊張しております!笑

今回のテーマは「“人を動かす”言葉とカラダの使い方」でした🌷

1日が終わるとその日にあったことの74%は忘れてしまう。
しかし、心から共感・納得できたことや楽しかったことは記憶に残りやすいということで
「今日の話を忘れてもらわないように皆さんにも参加していただきながら進めます!」
と、まずはみんなで頭の体操を。
すると少し緊張感漂っていた会場が和やかな雰囲気に包まれました◎

人間は96%無意識で動いているそうです。
無意識はすりこんだものに反応し、私達は無意識によって動かされている。
確かに、歩くとき、家に帰るとき、いちいち考えて行動してはいませんよね?
例えば後出しじゃんけんでも負けるじゃんけんより
勝つじゃんけんの方がやりやすいんです!
実際にみんなでじゃんけんをすると、たしかに負ける方はなんだか難しかったです😣!
これはいつも勝とうとしているのが無意識に定着しているからだそうですよ。

もちろんこの無意識はコミュニケーションにもあります。
それは相手に「言わなくてもわかる」と思ってしまうこと。これがコミュニケーション不全を生む原因に。
このブログを読んでくださっている方の中にも
ついつい相手の察する力に甘えてしまっている方がいらっしゃるかもしれません😣
“伝える”と“伝わる”は1文字違いだけどぜんぜん違って、
“伝える”のは一方通行だから簡単。だけど“伝わる”は相手からも返ってこなければいけない。
双方向となると難しいものですよね。

そこで、“伝える“ためにコミュニケーションで大事な3つの「S」のお話。
詳しくは実際の講演でお聞きいただきたいですが、
ちょこっとだけ紹介すると…
3つの「S」のうちの1つ「Smile」を生む、
すぐに取り入れられることとして「ありがとう」という言葉を使うことを先生はおすすめされていました😉
日本人はよく「すみません」と言いがちだけど「ありがとう」に変えられる場面が多いそうです。
例えば道を譲ってもらったときなど。
思わず「すみません」と言ってしまいませんか?
「ありがとう」を意識して過ごせば周りの環境も変わるかもしれません◎
最後は隣の人の顔を見て今日一番の「ありがとう」を言うワークで講演を締められました。

所々にワークを交えた楽しくわかりやすいご講演でした!
お話していても明るくて楽しい山本先生。
一緒にいるとこちらも元気をもらえるすてきな先生でした🙊💗
みなさんにもぜひ実際に山本先生のお声・表情でご講演を聴いていただきたいなと思います!

どのような場でもコミュニケーションは大切ということで
今までご出講いただいた主催者様からは多くのご好評のお声をいただいております!
自信を持っておすすめできる先生ですので、ぜひご依頼お待ちしてます!

山本衣奈子先生のプロフィールと講演依頼はこちら


■関連記事

こんにちは、落武者(前世)です👹
先日、弊社お得意様ご主催の 専属講師・井上智洋先生のご講演を聴講してきました!
井上智洋氏

以前、弊社HPでも講演レポートをご紹介しておりましたので
今回はアップデートされていた箇所をメインにご紹介したいと思います🙋✨

●ディープラーニングによる画像認識について。
顔パス決済や鍵の解錠など、いま様々な場面で導入されてきている画像認識技術。
これはすなわち、機械が眼を持つ ということ。
カンブリア大爆発が起きた後、生物が爆発的な進化を遂げたように、
眼を持つロボットも同じように、これから大きく進化していくのでは?
現に今、野菜を収穫できるロボットなども登場し始めるなど
あらゆるところで眼を持ったロボットが活躍する時代になりつつある。

●今回は業界に関する話題も絡めてお話くださいました!
小売業界では店舗内の最適化にすでにディープラーニングの画像認識の技術が使われ始めている。
(例:レジが混み始める時間を予測し その前にスタッフを向かわせることができるようにしたり、
お客さんの動線の分析に使ったり。)
物流の部分では、Amazon Airやロボネコヤマトなどのサービスが登場。
完全自動運転技術は2025年ころに完成、2030年ころに普及するだろうと言われている。
(技術として完成する時期はそれほど遠くないが、実空間での実用化→普及するまでには時間がかかる)

●第4次産業革命について。
これまでの「機械化経済」では、人的資源と機械の両方が生産活動を担っていたが
これからの「純粋機械化経済」では、機械のみが生産を行い
人間は企画・マネジメント・研究開発などに携わるようになる。
こうした経済の変化は過去の産業革命でも起きたことだと、グラフや図を用いて説明。
変化に対応できた国の経済は成長、対応できなかった国は衰退 = 大分岐を迎えた。
たとえば「国」を「企業」に置き換えても、その運命は大きく分岐していくだろう。
むしろ国同士よりも企業同士の競争のほうが激しいため、競争に負けたら淘汰されてしまう可能性も!?
・・・とご聴講者(経営者の方々)へ向け、叱咤激励?も加えつつ。

そして、来る第4次産業革命に向けて何をすべきか。
まだ我々は第3次産業革命の途中なので、「AIはまだ難しい…」という人も
そのまえにIT化を進めていくべき(IT化の基本はペーパーレス化)。
この点から言うと、日本人は印鑑の文化をこれからどうしていくのか?
とっくに議論をしていなければならなかったが、こうした点も課題だろう、と締められました。


言うまでもなく、井上先生は今弊社でも最もHOTな先生!!!
大学の講義等の業務に加え、最近は執筆活動、TVはじめメディアにも引っ張りだこで
本当にお忙しくされていらっしゃいます・・・ お早めの打診をおすすめいたします。。
(聴講後、先生の新著『AI時代の新・ベーシックインカム論』(光文社新書)も拝読しましたが
ド文系の私でもすらすら読めるくらいわかりやすくて、所々にユーモアもあり 面白かったです!)

■関連記事(講演レポート・講師ご紹介)




ここからは追記です・・・ 今回の主催者様(お客様)にいただいたお菓子たちです❤
いつもありがとうございます!!やはりチョコ人気が根強いです。
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また先日は、同お客様ご主催の展示会へもお邪魔させていただきました!
どこを見てもお菓子!の夢のような会場で、とても楽しい時間を過ごさせていただきました😊 🎉
主催ご担当者さまが普段どんなお仕事をされているのか、
少しだけですが知ることができて嬉しかったです!(とても大変なお仕事だなあと思いました。。。)
ぼんち揚の新しいキャラクター、ぼんちネコと記念写真も撮ってもらいました👐
20180704_2
 
たっっっくさんお土産も頂いたので、しばらく3時のおやつの在庫は安泰です💛
本当にありがとうございました!

こんにちは😊 またまた2週間前のこと💡
日頃からとてもお世話になっているお得意様ご主催によるご講演を聴きに、
千葉に行ってまいりました!

最近何かと千葉が多く・・・千葉駅がなじんできて!笑
ちょうど一年前も、同主催同会場の現場に参りました、素敵な思い出です😍

さて、今回の講師は、ペップトークの第一人者・岩﨑由純先生\(^o^)/
岩﨑先生のご講演は必ず大好評❢ 講師の中でもピカイチレベルの素晴らしい実績💛
いつか聴講したいという夢がようやく叶いました。ありがとうございます✨
岩﨑由純先生のプロフィールと講演依頼はこちら

テーマは「会社に元気・活気・勇気を与えるトーク術-スポーツ現場に学ぶペップトーク」

元々NECレッドロケッツという女子バレーチームのトレーナーを25年務められていた岩﨑先生。
現在は毎日講演、昨日は札幌、明日は小田原、と近況交えて自己紹介。
さすが大人気!引っ張りだこですね!!

皆さんは「ペップトーク」という言葉を聞いたことはありますか。
そもそも“ペップ”とは、元気・活気・活力という意味の英単語。
これに“トーク”をつけると、激励演説という意味に。
監督・上司・先生など指導的立場にある人が、本番に向かって行く選手・部下・生徒などに対して
行う、「いってこい」という本番前の励ましを「ペップトーク」という。
激励のショートスピーチ、前向きな背中のひと押し✋ ということになります✨

この「ペップトーク」が有名になったのは、2011年東日本大震災の年に行われた女子サッカー
ワールドカップ。佐々木則夫監督が、PK戦前の円陣でかけた「思いっきり愉しんで来い」という
言葉。<その時の映像もご紹介頂きました>

記憶にも新しい平昌五輪、チームパシュートが金メダルをとった際にも、コーチから
「ペップトーク」が使われていた。
「選手がスポーツの技や力を磨くように、指導者は言葉の力を磨く」素晴らしい前向きな
ひと押しです✋

「ペップトーク」は短くてわかりやすい肯定的な言葉。
この逆を「プッペトーク(長くてわかりにくくて否定的な言葉)」と定義し、
特許庁に申請したところ、却下されたそうです!面白いですね!笑

人は言葉を聞いて、頭の中で理解し、そこからイメージを描く。
Ex:試合前に「負けたら走らせるぞ」
 →勝って大喜びしている姿をイメージしにくい。試合前なのに、負けていつものグランドを
走らされているイメージをしながら試合に臨むことになる。

つまり、成功のイメージが沸く言葉を選ぶべき!! 
以下4つが重要。

・「ポジティ語(ポジティブな言葉かけ)」、
・「ポジティブストローク(聞く側がその気になる接し方)」
・「表現力・伝承力(身振りや手振り、語調や口調、てにをは等の助詞」
・「ラポール(信頼関係)」

ここで、助詞とラポールの例も。
「○○さん、今日は綺麗だね」はダメ!「○○さん、今日“も”綺麗だね」が◎。
   ただし、信頼されてない人からだと、どちらにしろセクハラになることも・・・笑

次に、皆さんに「ペップトーク」をご覧いただく方法として、「映画」のご紹介。
アメリカ映画のどこに「ペップトーク」が使用されているか、何本か例を出し、解説頂きました🎬 
詳しくは講演+アメブロで! アメブロに1350本の映画の解説が載っているそうです😊すごいですね✨

日常でも、「○○するな!」ではなく、してほしいことを言語化していきませんか?
Ex:「ウソをつくな」→「正直に話してほしい」 「さぼるな」→「しっかりしよう」
また、肯定的な質問を心掛けていきませんか?
Ex:「どうしてわからないの?なにがわからないの?」→「どこまでわかったの?」

その後、「セルフペップトーク」のご紹介。
座右の銘やお気に入りの言葉を、小さなカードやメモに書き、
困難にめぐりあった時に見て、自分自身の自動成功メカニズムのスイッチをいれること。
羽生結弦選手など成功者達は、前向きな自分を励ます言葉を持っていると言われている!

そして、「ペップトーク」により、10段の跳び箱を飛べた幼稚園児の感動の動画で終了となりました。会場中が感動の涙を(;_:)💛💛💛 

抑揚のある話し方で、笑いあり、感動あり、素晴らしい講演会✨
控室でお話しさせて頂いた時と、登壇されていた時のギャップ⚡!!!
とてもかっこよく、大ファンになりました💝 

中には一年以上前から、岩﨑先生の日程をおさえるお客様もいらっしゃいます。
皆様からのお早めのお問い合わせ、お待ちしております☎

☆ちなみに講演後、私はお客様の懇親の場にお招き頂きました。
とってもとっても楽しく、ずっと笑って、幸せな時間でした✨
そこのお客様の会社の皆さんは、全員素敵な方。あたたかい皆さん😊。
これもお声かけ・お誘い頂いたおかげ😊💍 ありがとうございます🍻🎤
新しい出会い、楽しい時間、とっても充実した一日となりました\(^o^)/


■岩崎先生についての記事



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